投資/資産運用、おもちゃ(ベイブレード中心)や生き物(ヘラクレスオオカブトなど)、英語、バイクなど
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シンピ

シンピ
投資/資産運用、色々なおもちゃや生き物、外国語について書いています。おもちゃはほぼベイブレード、生き物は主にカブトムシ、クワガタなどの昆虫でヘラクレスオオカブト育成中。外国語は主に英語(TOEIC、英検など)。
最近は乗っていないがバイクも好き

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ゴマダラカミキリ

東北でもかなり暑くなり、虫たちも活発。廊下で見かけたゴマダラカミキリ国産カブトムシ達は成虫になったものから成虫用のケースに移動、この写真は引っ越しの途中今年はオスの率が高くオス : メス = 7 : 3 くらいの割合複数のオスを同じケースに入れておくとエサが豊富にあってもケンカになってしまうので、極力広めのケースでオスがばらけるように分散し飼育。 ...
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国産カブトムシ羽化2023

今年も衣装ケース2つで育てた国産カブトムシが続々羽化してきている。全体はこんな感じヘラクレス達は特に変わりなし、長生きだ果汁たっぷりのメロンの種の部分をカップに入れてやったらおいしかったのかまき散らして芽が出てきたメス達は相変わらずすごい食欲。 ...
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ヘラクレス牧場

前回2023/2/12のマット交換から大体3か月経過したので入れ替えを実施。ヘラクレスオオカブトの幼虫は全てすくすくと生育全個体一度は実施しているが、見間違えなどもあるので再度オスメス判別実施これは中心の窪み・線がないのでメスメスについてはオスと異なり角曲がりの心配はないため、衣装ケースで一緒に育成ほとんどヘラクレス牧場状態だ2022-05、2022-06、2022-07のケンタウルスオオカブト3兄弟だが、残念なことに3匹とも黒...
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羽化の季節

大分暖かくなり、保温のため24時間稼働中のエアコン暖房も温度を下げ弱めに切り替えた。国産カブトムシは見たところは特に変わりない。冬季玄関だが室内飼育にしていたので、春が来る前に大分活動的になりエサを食べ尽くしてフンだらけになっている可能性がある今週は水分補給のみだが来週はおそらく最後になるマットの入れ替えを行おうと思うヘラクレス達も引きつづき羽化などが続いているが、多頭飼いしているケースのメスたちは...
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カブトムシ状況整理(1)

最近はずっと仕事もプライベートも色々と上手くいかないことが多い。特に自由に使える時間が急に減ったわけでもないのだが、内臓や筋肉など身体を休め体調を整えるために絶食して横になっている時間が多くなったり、単にやる気がでなかったりということで飼っているカブトムシたちの世話も成虫のエサやりとサナギ・幼虫は霧吹きでの水分維持くらいで手一杯だったが、久々に時間を割いてまとめて世話をした〇成虫たちメスのヘラクレ...
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冬の国産カブトムシ

大晦日はベランダの掃除がてら国産カブトの幼虫達の世話から。数が多くあっという間に衣装ケースがフンだらけになるので年内最後のマット交換をしたが、寒くて食欲がわかないのか冬眠状態なのかあまりマットが減っておらずこれだったら変える必要はなかった寒さには比較的強いが、最近はかなり冷え込むので室内に移動し玄関に設置成虫のメス3匹は今までは個別飼育だったがオスもおらず卵や幼虫が混在してしまうことはないので、手...
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国産カブトムシ・ヤマトカブトムシ マット交換

今年はヘラクレス廃マットで多頭飼い・タコ飼いしている国産カブトムシ、ヤマトカブトムシ。〇国産カブトムシシーズン終了、ティティウスシロカブト〇国産カブトムシ爆産数が多すぎるのかあっという間に45リットルの衣装ケースが糞だらけになり、エサがなくなったからか地上にコンニチワしている幼虫が複数いて焦る(コンニチワの図)まだマット交換する予定はなかったが1ケースだけヘラクレス廃マットのストックがあったので急いで...
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国産カブトムシ爆産

しばらく霧吹きだけして室内放置だった国産カブトムシの衣装ケース。そろそろ幼虫も生まれているかと卵、幼虫の割り出しをすることに小さい幼虫を素手で扱うと人間の手の細菌や体温によるやけどなど良くないので買っておいたポリエチレンの手袋をしようと思ったが、こんな時に限って見当たらず役に立たない仕方なく肘まで薬用ハンドソープのキレイキレイでよく洗い5分くらいすすいでから作業開始下の方はマットの自重で固くなり掘...
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国産カブトムシシーズン終了、ティティウスシロカブト

9月に入り国産カブトムシは最後の生き残りのメスも寿命で☆に。今シーズンの国産カブトムシは結局採集したものも含め全部で♂が4匹、♀が3匹卵が含まれていると思われるケースはまず止まり木や朽ち木、転倒防止の枝等を取り除く。それらは再利用するのでカビやダニを水洗いしたのち天日干しで消毒予定残りの部分はこれから長い卵~幼虫~蛹、そしてまた来年羽化して成虫になるまで利用し続ける昨年との大きな違いはマット。去年はホー...
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2022/8/27(土) 飼育日記その1

午前中指定の荷物を受け取り、洗濯等をしながら各種生き物の世話をする。国産カブトムシヤマトカブトムシ Trypoxylus dichotomus septentrionalisもう8月も終わりで♂は全て寿命となり、♀も残すところ小型のものが1匹のみ。室内飼いでできるだけ長生きさせたい産卵セットの衣装ケースで暮らしておりフタをすると通気が悪いので、酸欠になったり蒸れないよう空気入れ替えをし霧吹きで水分も調整、最後にとろうまバナナを設置ヘラクレ...
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シーズン終了

昼間はまだまだうだるように暑いが、暦の上でも秋に入りカブクワシーズンも終わりかけ。ホームセンターやダイソーなどの100円ショップでも生体の販売は少なくなり売り場も縮小や撤去が進む国産カブトムシはヘラクレス達の廃マットを再利用した衣装ケースにプラケースの産卵セットのマットごと移し同居ケンカにならないようエサを多数設置。 ...
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国産カブト採集

こんな田舎でも林や田んぼも減り河川も護岸工事、段々自然もなくなりつつあるが今年に入ってからカブクワを拾ったのは4匹目採集というか普通に明かりに寄ってきてたまに落ちている今日は立派なオスの国産カブトムシケースが不足気味なので、底に仕切りの段々がない「飼育ケース 中」をダイソーで買足し。フタを外して重ねれば省スペースで多数持ち運べるもう7月も終わりなので在庫も大分減ってきて数店舗回りようやく見つけた。 ...
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氷水、針葉樹マットの注意点

昨日休んで多少は回復、朝起きて氷を入れた水を一杯中国人のように白湯の方が胃腸には良いと思うが冷たい飲み物が好きで、酒も焼酎のお湯割りなどはどうしてもうまいと思えず家ではビールにもよく氷を入れる国産カブトムシの捜索をしたが1体は成虫になった状態の遺体が見つかった。羽化不全には見えずエサや湿度管理もしていたので原因は不明もう1匹は死んでから溶けて分解されてしまったのかはたまたカブトムシではほとんど聞かな...
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ヒメカブト・国産カブト

今週は平日のストレス・ダメージが重すぎ深夜まで結構飲んでしまったので、今日はずっと動けず寝たきり。横になり絶食し休養ヒメカブト(フローレンシスニセヒメカブト)はとても活発届くか届かないかの高さなのだがフタによじ登り、乾燥・コバエ防止の新聞紙をビリビリにしてしまうあまり成虫になってからは長生きしないようなので今はつがいで同じケースに入れているが、夫婦仲は良い模様特にケンカ等はしていないが結構よくキーキ...
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カブクワのエサとしてのパイナップル Pineapple

今日も真夏日でしんどかったが、午前中に休み休みどうにか家事等を済ませ午後からは車の定期点検自分は使っていないがau、KDDIの回線障害が長引いており知人から「携帯が壊れた、家電からかけている」と連絡があったのでそうではない旨を説明今日の虫たちのエサはパイナップルにしようと前から予定して準備しておいた以前の記事に書いた通りタンパク質分解酵素が含まれていたり、シュウ酸カルシウムで食べすぎると人間でも舌が痛く...
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国産カブトムシ・ヤマトカブトムシ2022

梅雨もほぼなしで終わり連日のとんでもない猛暑・熱波室内飼いにしているので屋外よりは涼しい場所だが、今年最初の国産カブトムシ・ヤマトカブトムシが羽化して地上に出てきたやや小振りな個体だがバランスの良い体格で立派なオス、ワインレッドの黒光りする光沢幼虫を多頭飼いしていた衣装ケースから準備しておいた成虫用ケースに移したところ、さっそくマスターズ黒糖ゼリーにかぶりつく不思議なことに蛹室、サナギの部屋から這...
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シマトネリコと国産カブトムシの活動パターン

シマトネリコに集まる国産カブトムシ昨年の話だが、小学6年生が2年かけ庭のシマトネリコに集まるカブトムシの面白い習性を研究したことが話題になった。〇日本の小学生が大発見!外来植物によりカブトムシが「昼行性」になると明らかに数が最も少なくなる正午頃でも、ピーク時の半分が採餌や交尾を続けていました。中には24時間以上も同じ場所に留まった個体もいたようです。こうした活動パターンは、クヌギで見られるものとはまっ...
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カブトムシ(国産カブトムシ・ヤマトカブトムシ) 幼虫

久々に時間が取れたのでカブトムシ(国産カブトムシ・ヤマトカブトムシ)の幼虫の世話ベランダの衣装ケースで屋外飼育中。先日マット交換した廃マットはトロ舟に入れコバエ退治も兼ねて日光消毒しておいた。まだまだ栄養たっぷりの発酵マットなので腐葉土ベースの衣装ケースに混ぜ込み、同時に幼虫捜索。累代飼育で血が濃くならないよう数匹追加で購入した分と合わせ全部で6匹だった。探している間に1匹だけミミズがいたので取り除く...
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虫よけネット

先週痛めた腰がまだ万全ではなく、姿勢によっては動くたびにギクッと引きつるような痛覚が走る。昨日時間がなくてできなかったベランダに置いてある動植物の世話と昨日採集した海の生き物の世話で午前中は終わり。・玉ねぎなどの水やり・ヤドカリやハゼの餌やり、海水補充・国産カブトムシの最終腐葉土交換カブトムシの幼虫は大分黄色味がかかっており、あともう少ししたら蛹室を作ってサナギになるだろう。午後からは身の回りのも...
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閉店

少し寝坊をしてから風呂に入り生き物の世話。国産カブトムシ。結構もう黄色い。謎の幼虫2匹。大きさは既に国産カブトムシの1.2倍くらいになった。ヘラクレス幼虫。こちらは国産カブトムシの1.5倍くらい。先日の地震で水槽が被災したが、生き延びた淡水の小魚とエビは郷里の川に放してやった。その後本日で閉店するデパートへ。最終日なのでかなり混んでおり、駐車場に入るのも結構待つ状態だった。子供の遊び場は最終日まで元気に...
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3代目カブトムシ幼虫

寒くなってきたので、夕べはおでんの店で晩酌。自分にとっては大好物というほどでもないが、1年に数回は食べたくなる風物詩。今日は引き続き冬物整理、クリーニングや生き物の世話、勉強などで慌ただしい。カブトムシは8月に成虫はいなくなったが、今年も子だくさん。累代飼育だと血が濃くなって成虫が小さくなったり色々とよくないので、毎年買ったり人からもらったりして別の親からの成虫も混ぜるようにしている。食欲旺盛でフン...
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カブトムシの愛情?

暑さもピークだが、カブトムシのメスは産卵で体力を使い果たすからか、早く死んでしまうようだ。飼っていたのも昨日で最後のメスが力尽き、オス1匹だけになった。写真だと見えにくいが、ずっとメスの遺体に抱きついて離れない。フェロモンが残っているのかも知れないが、交尾器が伸びていないのでそうでもないように見える。この後餌の昆虫ゼリーをあげても見向きもしなかったので、遺体の回収はもう少し待つことにした。〇カブト...
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カブト成虫第2波

先代が生んだ幼虫から育ったカブトムシ達、第1弾は数匹子供にあげて残りは近所の山に逃がしたが時間差でまだポツポツとさなぎから孵化している。やや小柄だが赤身が強い赤カブト、強そうに見えてかっこいい。近所のホームセンターだと、オスに600円という値段がついていた。昨年はもっと安かった気がするが、まだ7月前半で数が少ないのか前年よりも成虫の数が少ないのか。 ...
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春先の生き物の世話

植木、観葉植物の手入れ。ポトスとガジュマルは伸びすぎて大変なことになってきたのでさっぱりと整理。フンも溜まってきてもうすぐさなぎになりそうなので、カブトムシの幼虫の腐葉土入れ替え。今年も無事冬眠から目覚めたオオクワガタ。メスがいなくて寂しいのか、まったく潜らなくなってしまい昼も夜も地表にいて少し心配。最後に大仕事の水槽2つの水の入れ替えで終了。 ...
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ようやく天気が上向いてきたので洗濯し生き物たちの世話。カブトムシ幼虫水分コントロールで腐葉土をかき混ぜたら、意外と浅いところにいた、こんにちわ。オオクワガタ、まだ冬眠中かもしれないので今日は生存確認はなし。暖かくなってきておりいつ起きてきてもよいように水分とエサをたっぷりと。とても食いしん坊なエビ。乾燥イトミミズのブロックをあげると水面に上がってきて我先に抱え込む。いつの間にか子エビも誕生しており...
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冬の生物

2019年最後の日、今日は非常に風が強くバスの停留所に置いてある時刻表がついた標識柱?が倒れているくらいだった。調子が悪いがそうもいっていられないので、昨日に引き続き年末の整理。おおむね昨日終えたので今日は生き物の世話をする。久々にカブトムシの幼虫を掘り返したら、水はけが悪いようで底の方は粘土のよう。寒くて活動が鈍いのか糞は思ったほどなかったが、いい機会なので土は全交換。ホームセンターで購入したフカフ...
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越冬準備

なかなか時間が取れなかったが、久々に本格的に生き物の世話をする。もう冬も見えてきたので、冬眠するものは食料と水をたっぷりやってから越冬準備、しないものはヒーター等防寒設備を設置。オオクワガタは2017年の秋から飼い始めたが、今年はメスがお亡くなりに。去年は産卵しなかったが今年は幼虫を残したので、菌糸瓶で育成中。オスはまたベランダに出して冬眠準備。チリアンコモン (タランチュラの一種)。もともと砂漠に生息...
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