おもちゃ(ベイブレード中心)や生き物(ヘラクレスオオカブトなど)、英語、バイクなど

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シンピ

シンピ
色々なおもちゃや生き物、外国語について書いています。おもちゃはほぼベイブレード、生き物は主にカブトムシ、クワガタなどの昆虫でヘラクレスオオカブト育成中。外国語は主に英語(TOEIC、英検など)。
最近は乗っていないがバイクも好き

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英語の国の差、地域差

母語の人数なら人口からして圧倒的に中国語だが、英語はまだまだ第一の国際共通語でネイティブ/ノンネイティブ含め色々な人が様々な発音・訛り・文法で使っている。

ジャマイカなどはやや極端かも知れないが、イギリスであってもアイルランドやウェールズの地方に行くとネイティブのアメリカ人でも理解に苦労することは珍しくない。以前引用した記事に続いていくつかを掲載。



Solid background (solid: 固い、固形の → しっかりした経歴)だと良い印象だが、交通の流れだとまた別か。







oxforddictionariesでは2語で可算名詞、‘she had a stomach ache’という例文があるが、同時に不可算のmass noun(質量名詞)として ‘the orange juice was giving him stomach ache’ という冠詞なしの例文もある。
英語で悩むあなたのために 物質名詞( Material Nouns )
で整理されているがちょっと難しい。

TOEICでもナレーターは通常アメリカ人、イギリス人、カナダ人、オーストラリア人の4つの国から起用されている。そのうちシンガポール人やフィリピン人のナレーターもでてくるかもかもしれない。

地域差ではないが、日本語と同様 長年眉をひそめられていた熟語や言い回しが定着して辞書に載るようなことは頻繁にあるので時間・時代の差でも色々変化することからも言語は生き物。ノンネイティブの外国人としては、多少の訛り・文法ミスがあっても堂々と意思疎通ができて深刻な誤解や相手の気分を害することがないニュートラルイングリッシュを目指すのが正解か。
 
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